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オクトパスエナジー「ソーラーオクトパス」の料金は?プランの特徴を解説!

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オクトパスエナジーの「ソーラーオクトパス」への切り替えを検討中ですか?

この記事でわかること
  • 太陽光発電設置済みの家庭向けプラン。
  • 日中料金が高いが、夜間の料金が安い。
  • 日中は太陽光発電で賄えると効率的。
  • 日中電力消費が多い場合は注意が必要。
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このプランは、太陽光発電を設置済みの家庭が、夜間の割安な電力を活用することで電気代を削減できる可能性があります。

日中は太陽光発電による電力消費をメインとし、夜間にソーラーオクトパスでお得になるイメージです。

この記事では、エリア別の詳しい料金プランから、メリット・デメリットや注意点まで徹底解説します。

目次

オクトパスエナジーのソーラーオクトパスはどんなプラン?

オクトパスエナジーの「ソーラーオクトパス」は、太陽光発電システムを設置しているご家庭のライフスタイルに合わせて設計された、特別な電気料金プランです。

このプランは、電気の「購入」に特化し、余剰電力の買取サービスは含まれていない点に注意が必要です。

太陽光発電で電気を発電してる家庭向け料金プラン

「ソーラーオクトパス」は、太陽光パネルを設置し、自家発電を行っている家庭を対象とした専用プランです。

太陽が出ている時間帯は、自宅で発電した電気を優先的に使用し、電力会社からの購入を抑えることで、効率的なエネルギー利用と電気代の節約を目指します。

このプランは、太陽光発電のメリットを最大限に引き出し、夜間電力をサポートするために作られています。

時間帯別によって料金単価が設定されている

「ソーラーオクトパス」の特徴は、電気を使用する時間帯によって異なる料金単価が設定されている点です。

各時間帯の区分と特徴は以下の通りです。

時間帯区分時間特徴
ソーラータイム8:00~16:00太陽光発電による自家発電が中心となる時間帯です。 この時間帯の購入電力単価は他の時間帯より割高に設定されている傾向があるため、自家消費を心掛けるのがポイントです。
ホームタイム6:00~8:00 / 16:00~22:00朝食の準備や夕食後など、在宅率が高まり電力使用量が比較的多くなる時間帯です。 太陽光による発電量が低下する時間帯でもあります。
ナイトタイム22:00~翌6:00電力需要が少なくなる深夜から早朝にかけての時間帯です。 料金単価が最も割安に設定されており、エコキュートや食洗機のタイマー運転、電気自動車(EV)の充電などをこの時間帯に行うことで、効率的に電気代を節約できます。

これにより、ライフスタイルに合わせて電気の使い方を工夫することで、電気代を効果的に削減できます。

実質再生可能エネルギー100%の電力を供給

「ソーラーオクトパス」で供給される電力は、非化石証書を活用することにより、実質的に再生可能エネルギー100%とみなされるグリーンな電気が届けられます

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自宅の太陽光発電でクリーンな電気を生み出すだけでなく、購入する電気も環境に配慮したものを選択したいというニーズに応えるプランです。

これにより、ご家庭のエネルギー利用全体で環境負荷の低減に貢献することができます。

オクトパスエナジーのソーラーオクトパスの料金プラン

オクトパスエナジーの「ソーラーオクトパス」は、ご家庭の電力使用スタイルに合わせて電気代を最適化できるよう設計された、時間帯別の料金プランです。

電力量料金は、太陽光発電が期待できる日中の時間帯と、電力需要が高まる朝夕、そして夜間でそれぞれ異なる単価が設定されているのが大きな特徴です。

エリア別の基本料金と電力量料金単価

ソーラーオクトパスの料金を、エリア別の基本料金と電力量料金単価で見ていきましょう。

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ここでは、見積もりの条件として、「簡単見積もりの2、3人暮らし」を選択した時のシミュレーション結果を掲載しています。

お住まいの地域がどのエリアに該当するかをご確認ください。

北海道・東北電力エリアの料金

北海道電力エリアまたは東北電力エリアにお住まいの場合の料金は以下の通りです。

北海道電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金61.40円/50A/日
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
37円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
30円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
21円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

東北電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金60.70円/50A/日
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
35円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
24.5円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
17.5円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

東京・中部電力エリアの料金

東京電力エリアまたは中部電力エリアにお住まいの場合の料金は以下の通りです。

東京電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金540kWh/月・12月
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
35.7円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
26.5円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
21円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

中部電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金540kWh/月・12月
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
35円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
24.5円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
20円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

北陸・九州電力エリアの料金

北陸電力エリアまたは九州電力エリアにお住まいの場合の料金は以下の通りです。

北陸電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金540kWh/月・12月
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
31.5円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
21.5円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
15.5円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

九州電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金540kWh/月・12月
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
31円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
22.5円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
16.5円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

関西・中国・四国電力エリアの料金

関西電力エリア、中国電力エリア、または四国電力エリアにお住まいの場合の料金は以下の通りです。このエリアでは最低料金が設定されています。

関西電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金540kWh/月・12月
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
34円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
22.5円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
17.5円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

中国電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金540kWh/月・12月
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
34.5円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
25円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
20円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

四国電力エリアの料金プラン

項目料金単価(税込)
基本料金540kWh/月・12月
電力量料金
(ソーラータイム 8:00-16:00)
35円/kWh
電力量料金
(ホームタイム 6:00-8:00 / 16:00-22:00)
25.5円/kWh
電力量料金
(ナイトタイム 22:00-翌6:00)
18円/kWh

※料金単価は変更される可能性があります。

燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金

毎月の電気料金には、上記の基本料金や電力量料金に加えて、「燃料費調整額」と「再生可能エネルギー発電促進賦課金」が加算されます。

これらは契約する電力会社に関わらず、すべての電気利用者が支払う必要がある費用です。

燃料費調整額とは

燃料費調整額とは、原油や液化天然ガスといった燃料の価格変動を電気料金に反映させるための調整額です。

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燃料価格が基準価格よりも高い場合は加算され、低い場合は差し引かれます。

オクトパスエナジーでは、この調整額に上限を設けていないプランが基本となります。

再生可能エネルギー発電促進賦課金とは

再生可能エネルギー発電促進賦課金は、太陽光や風力などの再生可能エネルギーを普及させるため、電力会社が再生可能エネルギーで発電された電気を買い取る費用を、国民全体で分担するものです。

この単価は、国が年度ごとに定めており、全国一律です。

オクトパスエナジーのソーラーオクトパスに切り替えるメリット

オクトパスエナジーの「ソーラーオクトパス」は、太陽光発電システムを設置しているご家庭にとって、多くのメリットをもたらす電力プランです。

電気の使い方を工夫することで、月々の電気代を効果的に削減できます。

夜間電力の活用で電気代を削減できる

ソーラーオクトパスの最大の特長は、時間帯別に設定された電力量料金単価にあります。

特に、夜間の料金が他の時間帯に比べて割安に設定されているため、この時間帯に電力消費をシフトさせることで、電気代を大幅に節約することが可能です。

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例えば、日中に太陽光発電を利用し、夜間の安い電力を利用して以下のような電化製品を稼働させることで、効率的な利用が実現します。

活用例具体的な使い方
エコキュート夜間電力でお湯を沸き上げる設定にすることで、給湯にかかるコストを削減できます。
電気自動車(EV)・
プラグインハイブリッド車
(PHEV)
ナイトタイムに充電することで、ガソリン代よりも安くなる可能性があり、環境に優しく車を運用できます。
食洗機・洗濯乾燥機タイマー機能を活用し、夜間に運転するように設定することで、日中の高い電気料金を避けることができます。

ライフスタイルに合わせて夜間電力を使うことで、家計への負担を軽減できるのが大きなメリットです。

契約期間の縛りがなく解約金0円で気軽に試せる

ソーラーオクトパスは、契約期間の縛りがなく、解約金や違約金が一切かからない点も大きなメリットです。

「新しい電力プランに興味はあるけれど、もし自分のライフスタイルに合わなかったらどうしよう」といった不安を感じることなく、気軽に試すことができます。

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他の電力会社からの切り替えも、Webサイトから簡単に行うことができ、現在の電力会社への解約連絡も不要です。

まず一度切り替えてみて、電気代がどれくらい変わるのかを体感し、満足できなければ他のプランや電力会社に見直すことができるのは大きな魅力です。

オクトパスエナジーのソーラーオクトパスのデメリットと注意点

ソーラーオクトパスは、太陽光発電を設置している家庭にとって電気代削減の大きな味方となり得る一方で、いくつかのデメリットや注意点が存在します。

太陽光発電(太陽光パネル)の設置が必須条件

ソーラーオクトパスは、ご家庭にソーラーパネルが設置されていることが契約の絶対条件です。

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このプランは、日中の電力消費を自家発電で賄うことを前提に、夜間の電気料金を割安に設定しています

そのため、これから太陽光パネルの設置を検討している、あるいは設置の予定がないご家庭は、このプランに申し込むことはできません。

なお、オクトパスエナジーでは、初期費用0円でソーラーパネルを設置できる「ソーラー初期ゼロプラン」といったサービスも提供しているため、そちらを検討するのも一つの方法です。

*初期費用とは太陽光発電システム機器一式と設置工事にかかる費用を指し、足場費用は含みません。

日中の電力購入は割高になる可能性がある

本プランは、時間帯によって電力量料金単価が変動するのが特徴です。

太陽光での発電が期待できる日中の「ソーラータイム(8:00~16:00)」は、自家発電で電気を賄うことを前提としているため、電力会社から電気を購入する場合の単価が他の時間帯よりも割高に設定されています。

梅雨の時期や冬場など日照時間が短い季節、あるいは曇りや雨の日が続いて太陽光発電の発電量が低下した際に、日中の電力使用量が多いと、結果的に電気代が高くついてしまうリスクがあります。

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在宅ワークや小さなお子様がいるご家庭など、日中の電力消費が多いライフスタイルの場合は特に注意が必要です。

契約を検討する際は、ご自身の家庭の電力使用パターンをよく分析し、割高な時間帯の購入量が多くならないか慎重に判断する必要があります。

余剰電力の買取サービスは含まれていない

ソーラーオクトパスは、あくまでオクトパスエナジーから電力を「購入」するための料金プランです。

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太陽光発電で生じた余剰電力を「売電」するサービスはプラン内容に含まれていません

そのため、発電して使い切れなかった電気は、家庭用蓄電池や電気自動車(EV)に充電して自家消費率を高めるか、別途、他の事業者と余剰電力の買取契約を結ぶ必要があります。

FIT制度(固定価格買取制度)の適用期間が満了したいわゆる「卒FIT」の家庭向けには、オクトパスエナジーでも「カイトリオクトパス」という電力買取プランを一部エリアで提供しています。

ですが、ソーラーオクトパスとは別の申し込みが必要です。

余剰電力をどう扱うかは、太陽光発電のメリットを最大化する上で非常に重要なポイントですので、ソーラーオクトパス契約前に必ず確認しておきましょう。

オクトパスエナジーのソーラーオクトパスの申し込み方法

ソーラーオクトパスへの申し込みは、オクトパスエナジーの公式サイトから簡単に行うことができます。

新規で契約する場合と、既にオクトパスエナジーを利用していてプランを変更する場合で手順が異なります。

新規でソーラーオクトパスに申し込む場合

他の電力会社からオクトパスエナジーに切り替え、初めてソーラーオクトパスを契約する際の手順は以下の通りです。

事前に現在契約中の電力会社の検針票を用意しておくと、スムーズに手続きを進めることができます。

公式サイトから申し込みページへアクセス

まず、こちらからオクトパスエナジーの公式サイトにアクセスします。

公式サイトのトップページにある「無料で料金チェック」ボタンから、申し込み手続きを開始できます。

料金プランのシミュレーションと選択

次に、お住まいの郵便番号を入力し、ご自身の状況に合った料金プランを確認します。

オクトパスエナジーでは、現在の電気使用量に基づいて、切り替え後にどれくらい電気料金が安くなるかを試算できる料金シミュレーション機能が用意されています。

シミュレーションは、現在の電気料金や使用量がわかる「検針票」があると、より正確な金額を算出できます。

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ここでは、より正確な見積もりをするために、「実際の使用量で計算する」をタップして進めます。

見積もりで入力する主な項目は、以下のとおりです。

入力項目入力内容と補足
お住まいの
郵便番号
現在お住まいの郵便番号をハイフンなしで入力します。
お住まいのエリアに対応した料金プランが自動で適用されます。
お探しのプラン以下の4つから選択できます。
・一般的なご家庭向け
・オール電化
・EV所有者向け
ソーラーパネル設置住宅向け
電気使用量(kWh)検針票を見ながら、過去1ヶ月分の使用量を入力します。
契約アンペア
(A)/ kVA
検針票に記載されている契約容量を入力します。
わからない場合は、現在契約中の電力会社のマイページなどで確認できます。

「この内容で価格をチェック」ボタンをタップすると、最適な料金プランが表示されます。

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ソーラーパネルの料金プランは1つしかないので、「ソーラーオクトパス」が表示されます。

シミュレーションをしたからといって、必ず契約する必要はありません。

契約に必要な情報の入力

料金プランを選択したら、契約に必要な情報を入力する画面に進みます。

入力ミスがあると手続きが遅れる原因になるため、正確に入力しましょう。

主に以下の情報が必要となります。

情報の種類具体的な内容
契約者情報契約者の氏名、現住所、電話番号、メールアドレスなど
電力供給情報供給地点特定番号(22桁)、現在契約中の電力会社のお客様番号
建物情報お住まいの建物の種類(戸建て、集合住宅など)
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特に「供給地点特定番号」と「お客様番号」は、電気の供給場所を特定するための重要な情報です。

検針票や現在契約している電力会社のマイページで事前に確認しておくと、入力がスムーズに進みます。

最初に、「現住所でご利用」または「引越し先でご利用」いずれかを選択します。

現住所でご利用の場合、以下の情報を入力する項目が画面に表示されます。

「現在ご契約中の電力会社」、「ご契約中の電力会社のお客様番号」、「供給地点特定番号(22桁)」

契約者情報として、お住まいの住所や電話番号、メールアドレスなどを入力します。

メール配信設定を行い、「NEXT:お支払い方法」ボタンをタップして次に進みます。

支払い情報の登録と申し込み完了

最後に、電気料金の支払い方法を登録します。

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オクトパスエナジーでは、クレジットカード、口座振替、コンビニ払いが利用可能です。

ご希望の支払い方法を選択し、必要な情報(クレジットカード番号や口座情報など)を入力してください。

すべての入力ができたら「NEXT:申し込み内容の確認」ボタンをタップします。

Takeru

契約者情報、選択したプラン、支払い情報などに間違いがなければ、「申し込む」をタップして手続き完了です。

その後、オクトパスエナジーが供給開始に向けた手続きを進めてくれます。

スマートメーターが未設置の場合は、後日設置工事に関する連絡が入ることがあります。

オクトパスエナジーが現在の電力会社との解約手続きを代行してくれるため、ご自身での連絡は不要です。

既にオクトパスエナジーを契約中の場合

オクトパスエナジーを契約中の方がソーラーオクトパスへ変更する場合、簡単な手続きで切り替え可能です。

カスタマーサービスへメールで連絡し、ソーラーオクトパスへの変更を伝えるだけ手続きは完了します。

まとめ(オクトパスエナジー「ソーラーオクトパス」は夜間が安い)

オクトパスエナジー「ソーラーオクトパス」の料金について、詳しく解説してきました。

この記事のまとめ
  • 太陽光発電設置済みの家庭向けプラン。
  • 日中料金が高いが、夜間の料金が安い。
  • 日中は太陽光発電で賄えると効率的。
  • 日中電力消費が多い場合は注意が必要。
Takeru

オクトパスエナジーの「ソーラーオクトパス」は、太陽光発電を設置している家庭に特化した時間帯別料金プランです。

実質再生可能エネルギー100%の電気が供給され、環境に配慮しながら電気代を節約できる可能性があります。

一方で、日中の電力単価は割高なため、ライフスタイルによっては電気代が高くなる可能性もあります。

解約金は0円なので、公式サイトでシミュレーションの上、切り替えを検討してみましょう!

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